味処 まつ、福岡県南区にある美味しいおさかな料理の居酒屋

西鉄大牟田線、高宮駅すぐにあるお料理の美味しいお店、味処 まつを紹介します。

店名:味処 まつ
住所:福岡県福岡市南区玉川町12-10
電話:092-552-7630

味処 まつは天神駅から3つ目の高宮駅で徒歩1分程度で着く割烹居酒屋です。
中心地からは若干離れてはいますが、ここの料理を食べに行く価値は十分にあると思います。

日によって、お魚の入り具合は変わってきますが、アジの活き作りや、イカの活き作りなどは最高です。
福岡の場合、玄界灘でとれるお魚料理は非常に味が淡白で、

身も引き締まり全国的にも有名であり、味処 まつでも十分その味を堪能することが出来ます。

また、店内に入ればわかりますが、数多くの焼酎ブランドがズラリと並んでおり、味処 まつでは利き酒セットを頼むのもお勧めです。
店長が焼酎についていろいろと説明してくれるのも大変有難く、勉強にもなります。

冬なんかは、鍋物の種類も多種に渡りますので、こちらもお勧めとなります。
味処 まつは接客も割烹料理店らしく、おすすめ料理の提案や、その味を事前に説明をして頂けるのはとてもありがたいです。

相場としては、一人4000円~5000円程になると思います。
天神から電車で15分から30分程度で行けるお店なので、一度足を運んでみてください。

博多駅直結!パリパリの鶏皮が美味しい博多とりかわ大臣

博多とりかわ大臣は、福岡に多数ある焼き鳥屋さんの中でもイチオシのお店です。
昼呑み推奨のお店なので、お昼からガッツリ飲めます!

串とドリンクを注文すると、1分足らずでお酒と塩だれキャベツを持ってきてくれます。
この塩だれキャベツはおかわり自由!やみつきになってしまう味です。

博多とりかわ大臣おすすめは、パリパリ食感の鶏皮です。
福岡の鶏皮串は、油を落としてパリパリになるまで焼いています。

これがお酒に合ってどんどん食べられてしまうので、博多とりかわ大臣は10本単位で注文する方も多いです。

串の値段は均一で、鶏皮(たれ、塩ともに)119円、その他の串は109円です。
お酒もビール、焼酎、ワイン、サワーなどひと通り揃っていて、ガッツリ飲み、ちょこっと飲みにも対応できます。

お会計前に忘れてはいけないのが特性〆スープ!
まろやかな優しい味で、こちらも無料で注文できます。

博多とりかわ大臣はオープンキッチンなので、店員さんが串を焼いているところが見えるのも楽しくていいところです。

開店前から行列になっていることも多いのですが、回転率が高いためすぐに順番が来ます。
待つのが嫌な方は、早めに来ておくのが吉です。

店名:博多とりかわ大臣 KITTE博多串房
住所:福岡県福岡市博多区博多駅中央街9-1 KITTE博多 B1F
電話:092-260-6360

博多駅直結!パリパリの鶏皮が美味しい博多とりかわ大臣 KITTE博多串房

博多とりかわ大臣は、福岡に多数ある焼き鳥屋さんの中でもイチオシのお店です。
昼呑み推奨のお店なので、お昼からガッツリ飲めます!

串とドリンクを注文すると、1分足らずでお酒と塩だれキャベツを持ってきてくれます。
この塩だれキャベツはおかわり自由!やみつきになってしまう味です。

博多とりかわ大臣おすすめは、パリパリ食感の鶏皮です。
福岡の鶏皮串は、油を落としてパリパリになるまで焼いています。

これがお酒に合ってどんどん食べられてしまうので、博多とりかわ大臣は10本単位で注文する方も多いです。

串の値段は均一で、鶏皮(たれ、塩ともに)119円、その他の串は109円です。
お酒もビール、焼酎、ワイン、サワーなどひと通り揃っていて、ガッツリ飲み、ちょこっと飲みにも対応できます。

お会計前に忘れてはいけないのが特性〆スープ!
まろやかな優しい味で、こちらも無料で注文できます。

博多とりかわ大臣はオープンキッチンなので、店員さんが串を焼いているところが見えるのも楽しくていいところです。

開店前から行列になっていることも多いのですが、回転率が高いためすぐに順番が来ます。
待つのが嫌な方は、早めに来ておくのが吉です。

店名:博多とりかわ大臣 KITTE博多串房
住所:福岡県福岡市博多区博多駅中央街9-1 KITTE博多 B1F
電話:092-260-6360

開放弦、福岡市南区にある日本酒を楽しむ小料理屋系の居酒屋

開放弦は、福岡市南区大楠にあるお酒好きにはたまらないお店となります。

店名:酒とめし 開放弦
住所:福岡市南区大楠1-29-29三笠ビル102
電話:092-406-7033

こちらのお店には月に何度か週末お邪魔させてもらってます。
開放弦の店内は小綺麗で、衛生感は非常にいいと思います。

収容数は概ね15人から、20人程度でしょうか。
それほど広くありません。

お店の方は、18:00ごろからの開店となりますが、大概のお客さんは予約をして来られている感じで、比較的若年層が多く見受けられます。

開放弦の特徴として、外ずらは何となく日本料理の小料理屋さんをイメージするのですが、メニューの内容とすれば、レバーパテや、下仁田ねぎのグラタンといった、一見イタリアン的なメニューも多彩にあり、一工夫された創作料理を堪能できるお店です。

開放弦へは何度もお邪魔しておりますが、非常に料理のクオリティーが高い事。
また、各地方の日本酒品ぞろえも充実しており、お酒のおつまみとして頂くお料理としてとても堪能できることが最高です。

それから更にうれしいのが生ビールもしっかり2度つぎする為、苦みのないのど越しのいいビールも頂けます。
日本酒は種類が多彩なので、注文する度に迷ってしまいますが、丁寧に定員さんがお酒の内容説明して頂きます。

開放弦の総予算とすれば一人/約4,000円程見ればいいと思います。

それから最後に今後行かれることがあれば、開放弦さんの〆のカレー(620円)を食べてみてください。
非常に味深くコクのあるカレーでお酒の後にピッタリくる〆となります。

ファロル Farol、博多で女性お一人様がワインを手軽に楽しめる穴場スペインバル

一人飲みが大好きな私がリピートするお店ファロルのご紹介です。

初めてわたしがファロルを訪れたのは、女ひとり、おしゃれに飲める美味しいご飯屋さんはないかな・・・と おなかを空かせて博多の街をぶらぶらしている時でした。
こじんまりとなんとも素敵そうなお店を発見し、窓から中を覗いてみると、おお、結構人が多い・・・。

ちょっと気が引けて、別を探そうと引き返そうとしたところ、中からほろ酔い気味のおじさん(お客さん)が出てきて、「あれ!はいってかんの?ここ美味しいとよ!!」ってなんかグルメそうなおじさま・・・この人が言うなら美味しいのかも!
とおいしそうなイメージの誘惑に負けてファロル入店。

ファロルに入ってみると、にっこにこのお店の方が。
あまりにウェルカムしてくれている笑顔に、こちらもうれしくなります。

お通しに殻付きの落花生をだされます。
割った殻は床に落とすのが本場のスペインバルのルールらしく、わたしも遠慮がちにおとさせてもらいつつ注文するメニューを考えます。

ファロルのメニューは300円~お財布に優しい価格です。
オープンキッチンの上の黒板におすすめメニューが書いてあります。

初めてだからはずれたら嫌だな・・・と恐る恐るタコのガリシア、根菜のピクルスを注文。お酒はおすすめされた白ワインを出していただく事にしました。
根菜のピクルスは、甘めでおすすめされたワインによく合います。

タコのガリシア・・・ガリシアってなんぞや?と思いながら口へ運ぶと、これっっ!!やば美味!!!!!
5~6枚ならぶゆでたタコのスライスに、なんだろう、赤いスパイス・・・

それからオリーブオイルと塩。
シンプルなのにこれなんでこんなにおいしんだ・・・?と不思議に思っていたら目の前のキッチンに真っ赤な明らかにおいしいパッケージのオリーブオイルが。

これか。これがやば美味に仕上げているのかと納得。
ワイン進みまくりです。

オリーブオイルが美味しいんなら。
アヒージョ頼もう。
具は・・・ん?国産モツ!!!
めずらしいーーー。

注文してから来るまでの間も、ファロルはオープンキッチンでの調理風景をみれるので、あ、もうすぐだ。。。とウキウキが増していきます。
そしてまた調理しながらの シェフの笑顔と余裕な手さばきと気配りがすごい!!

器用だなーこの人・・・。
ずーーーっとにっこにこしてるし私のアヒージョやらほかのお客さんのオムレツやらを作りながら常連さんらしき人と沢山しゃべっている。

そしてモツのアヒージョのお味はやっぱり思った通り、最高・・・。
オリーブオイルの中にモツだから、ちょっと脂っこすぎてしつこいかな?と予想もしてましたが全然、そんな脂っこさは感じないです。

オリーブオイルがいいからか、モツも国産でいいものを使われてらっしゃるのか。
なにはともあれ、このアヒージョとってもおいしい。

それから私もシェフの方と少しお話をしたり、声をかけてくださったおじさまとおしゃべりしたり他の女性客と仲良くなってLINE交換したりとたいへん賑やかな中気持ちよく食事をすることができ、絶対にまた来ると心に決めてお店を出たのでした。

それからはもう、ファロルに月1は通ってます。
何を食べてもおいしいけれど、やっぱり外せないのはタコのガリシアと国産モツのアヒージョです。

ファロルは本当になんでもおいしくて楽しいお店なので、お近くに来られた際はぜひ寄られてみてはどうでしょうか。

店名:スペインバル ファロル Farol
住所:福岡県福岡市博多区綱場町5-5
電話:092-272-4557

福岡市内でもつ鍋を食べるなら!薬院の「きんぎょ」がおすすめ!

きんぎょは古い町家をイメージした、すごく雰囲気の良いもつ鍋屋さんです。
博多や天神からはちょっと離れていますが、その分、隠れ家的な雰囲気を味わうことができますよ。

きんぎょは、デートに使ってもまったく違和感のないもつ鍋屋さんだと思います。
実際に、カップルもたくさんいらっしゃいました。
デートの場合は、中庭が見える席がおすすめです。

きんぎょ一番のおすすめメニューは、「厳選素材のコース」です。
もつ鍋はもちろんのこと、新鮮なお刺身や和牛などを食べることができるボリュームたっぷりのコース料理です。

お値段も安く、6,000円+税でかなり満足できますよ。
プラスで1,800円払えば、2時間の飲み放題をつけることもできますので、大人数でのパーティーや忘年会なんかにもおすすめです。

きんぎょの店員さんは活気がありつつも、ちょっとしっとりと落ち着いた感じで、安心感があります。
「揚げ餅と茄子のめんたい揚げ出し」や「温泉玉子とパンチェッタのシーザーサラダ」なんかも美味しかったです。

また、きんぎょはスイーツが充実しているので、一緒にいった女性はすごく喜んでいました。

店名:きんぎょ
住所:〒810-0022 福岡県福岡市中央区薬院1丁目4-8 あずまビル1階
電話:092-771-9611

大阪府池田市にあるリーズナブルで本格的な鳥料理が味わえるキカンタロー石橋店

店名:キカンタロー 石橋店
住所:大阪府池田市石橋1-8-10ステーションプラザビル2F
電話:0725-763-5152

会社の同僚と夕食に伺いました。

キカンタローの場所は、阪急宝塚線の石橋阪大前駅西口から徒歩5分くらいの場所にあります。
石橋阪大前駅は、あまり大きな駅ではないのですが、土曜日の夜と言う事もあり、学生やサラリーマン風の人で活気がありました。

キカンタロー店内はそれ程大きい訳ではなく、4人掛けのテーブルが6~7席のこじんまりとしたお店です。

オーダーしたのは、90分の飲み放題と焼き鳥を中心に串メニューを中心にオーダーしました。

キカンタローで絶品なのは、宮崎地鶏の炭火焼で、ジュシーで旨味が凝縮されていながら、炭火の香ばしさと柚子胡椒が凄く合っていて本当に美味しかったです。

また、セセリやトロ、つくねチーズなどのメニューもオススメです。
特にセセリは抜群の柔らかさとタレとの相性が抜群でした。

この他にも、刺身の盛り合わせや唐揚げなどもオーダーして、一人当たり3000円と凄くリーズナブルでした。
また、飲み放題メニューのビールの銘柄がアサヒビールのスーパーだった事も嬉しい点でした。

キカンタローは、手軽に本格的な鳥料理を味わえる良心的なお店です。
価格もリーズナブルなので、学生にもオススメできる1店です。